ブロリコに期待できる効果とは具体的に・・・

ブロリコは、イマジン・グローバル・ケア社が東京大学との5年の歳月をかけた共同研究により特許を取得した新成分です。

 

 

名前からも分かるように、緑の抗がん野菜とも呼ばれているブロッコリーから発見されています。

 

これは、蚕の人間と同じ病気にかかり同じ薬で治るという性質を生かした新しい測定方法によるもので、アガリクスや野菜などの数十種類の候補の中から特別なパワーを持っていることが見つけられています。

 

 

ちなみに、ブロリコの具体的な作用は、白血球の約20パーセントを占めているナチュラルキラー細胞や好忠球などの免疫細胞を活性化するというものです。

 

 

その効果は、アガリクスの約50倍、メガフコイダンの約60倍、DHAの約70倍、sulforaphaneの約100倍、アサイーの約240倍、プロポリスの約1000倍とかなり強力です。

 

 

このブロリコの強力な効果については、2011年に実施した臨床試験により明らかとなっており、被験者のナチュラルキラー細胞が平均で10パーセント活性化しています。

 

 

これにより、花粉症やニキビ、口内炎、風邪、胃炎などの症状の予防と改善に効果があったということが被験者から報告されています。

このように臨床試験において顕著な効果が確認されているために、ブロリコは医療機関でも取り扱われていますが、医薬品ではないので副作用が発生するという危険はありません。

 

 

このために、安心して利用できるということから免疫療法の第一人者などの多くの医療関係者からも推奨されています。

 

 

なお、ブロリコは特定の部位に限定して作用するわけではないので、色々な場所のパワーを高めることが可能です。

 

 

このために、様々な症状が改善したという感想が多数寄せられています。

 

 

その内容は一人ひとりに違いがありますが、摂取してから2~3ヶ月程度で変化を実感したというケースが多く見られています。

 

 

つまり、効果を体感したいというのであれば、ある程度の期間は継続して利用するのが適当ということになります。